お客様の声






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月29日
金子さんのブログを読んで注文致しました。
有識者の意見は含蓄あり。言うことを聴くものということが分かりました。
長く愛聴したいと思います。ありがとうございました。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月29日
ショパンのソナタ冒頭に針が先に進まない箇所があったが、ヤオック液+クリーンメイトで復旧。(溝に埃が詰まっていたと思われる)
このレコードはモノクロのカサドシュのアップ写真に惹かれジャケ買いした。カサドシュはモーツァルトのピアノ協奏曲26番・27番を高校時代に購入(もちろん国内盤)し、愛聴していたが、その片鱗が歴然と(?)表れていて感動した。無骨でお世辞にもヴィルトゥオーソとは言えないピアニストではあるが、随所に洒落っ気たっぷり、演奏を楽しんでるが如くである。ジャケ買いも悪くはない!のお手本でした。
ベーレンプラッテさんありがとうございます。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月23日
盤質、very good! ベーレンプラッテさんありがとうございます。
グリュミオーの少し翳りのあるヴァイオリンが大好きです。特にバッハのヴァイオリン協奏曲は以前も愛聴しておりました。
ありがとうございます。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月23日
非常に音質が良くびっくりしております。ベーレンプラッテさんありがとうございます。握手・握手
2種のゴールドベルクは言わずと知れたグールド・ファンにとって因縁の演奏ですね!このような良い環境で聴かせていただき感謝です。金子さんありがとうございます。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月23日
最高の盤質。いうことなし。
グールドの独CBSのレコードは音質が良くグールドの演奏をさらに引き立てているような気がしております。昔聴いていた日本で発売のLPレコードとはかなり違う印象です。
話は変わりますが、金子さんの日記とても興味深く、楽しく読ませていただいております。ギーゼキングについても参考になりました。これからも期待しています。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月23日
いうことのない盤質。ベーレンプラッテさんありがとうございます。
大フーガというのはベートーヴェンの大いなる冒険。楽章として採用はされなかったがその新規性には脱帽。ベートーヴェンのベートーヴェンたる由縁であろう。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月23日
盤質は言うことがないです。ベーレンプラッテさんありがとうございます。
愚直なまでに真面目な演奏。もう少し楽器による不整合やずれがあっても良いのではないだろうか。しかし、ベートーヴェンの初期やラズモフスキーなども聴いてみたくなる演奏である。
ベーレンプラッテさんでの再会を楽しみにしたい四重奏団である。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月23日
非常に良い音質(盤)を提供いただき、ベーレンプラッテさんに感謝。
久々にアルバン・ベルクのベートーヴェンをレコードで聴いた。以前よりオーディオ装置の環境が良く満足。プリアンプ/EAR912に入っているフォノイコが私の感性に合っているようだ。(個人的なことを申し訳ありません)
この盤も生涯聴き続けるだろう!ベートーヴェンOp.131は音楽全作品の中で最も好きな曲目のうちの一曲です。
ベーレンプラッテさんありがとうございます。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月23日
ベーレンプラッテさんからの盤質は最高。
CDとレコードの相違の問題になる。オンド・マルトノの実物の音は聴いたことがないが、同演奏のCDと比べてオンド・マルトノの音が全く違う。それに伴い演奏を通じて受ける感覚も全く異なる。それにしてもLPレコードから醸し出される質量の大きさに圧倒される1枚である。(CDとは全く異なる印象)
今回5年ぶりにアナログ・レコードに回帰して、CDとはこういう演奏がなされたという記録・情報としての価値を持つものであり、音楽を鑑賞するという行為はレコードに限ると感じています。(全くの私見でありCDを楽しむ人々に対抗するものではありません!)






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月22日
1番・3番・9番を聴いた。ベーレンプラッテさんの盤質は最高に良い状態。
まず1番、大好きな曲。モーツァルトの最後の交響曲と時期がかぶるためか、モーツァルト的とか言われるが、断固としてベートーヴェンでしかあり得ない。ちなみに1番Op.21は私の誕生日1月21日と符号する(笑)。
私の目論見がズバリあたり、全曲にわたり超スローテンポ。やや、朝比奈隆を彷彿させる。ちなみに宇野功芳さんなら、「実に堂々とした演奏。他の指揮者にはブロムシュテットの爪の垢を煎じて飲ませたい。この演奏を凌駕出来るのはクナッパーシュブッシュぐらいだろう。」と論評するだろう(笑)。
交響曲第9番は第4楽章の眼目である
Seid umschlungen, Millionen!
Diesen Kuss der ganzen Welt!
Br〓der, 〓ber'm Sternenzelt
Mu〓 ein lieber Vater wohnen.
に向かうプロセスにあると考える。ブロムシュテットさんはその点をよく留意し、演奏されていると思う。「ザイト、ウムシュルンゲン、ミリオーネン」の歌唱が最高に輝いている。
全体的にスローペースでじっくり丁寧に演奏された全集であると思う。現在の「レコード芸術」誌(音楽の友社)では無印だろうけれど。
このような丁寧な演奏を1975年~1980年にされていたからこそ、今も輝くブロムシュテットさんがあるのだろうと推察いたします。
私としてはずっと聴き続けたい、大満足の全集でした。ベーレンプラッテさんありがとうございます。













