お客様の声






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年02月02日
最近ギーゼキングとグールドを聴く機会が多い。時代の違いももちろんあるが、ギーゼキングからは知性を、そしてグールドからは才能を感じる。ある種、対極にある演奏家の演奏を聴き比べることは音楽鑑賞にとって至福の極みですね。
金子店主のブログに啓発されました。ありがとうございます。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年02月02日
私はバッハの一連のヴァイオリン協奏曲・ピアノ協奏曲を引っ越しソングと称しており、思い出ひとしおである???
1999年大阪から千葉ニュータウンにある弊社技術研究所に引っ越しの準備をしながら聴いていたからである。ヴァイオリンはシュナイダーハン、ピアノは演奏者の記憶はない。
技術研究所では音響グループの連中との付き合いの中でオーディオの経験を深めていけた。(私的なことで申し訳ありません)
当盤は曲想のメランコリックな部分を過剰になり過ぎず、うまく処理した演奏となっており、好感を持った。長く愛聴盤となることだろう。
盤質も文句の付けようがない!ベーレンプラッテさん、どうもありがとうございます。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月31日
良い音。ベーレンプラッテさんに感謝!
ロザムンデはシューベルトと云わず、全弦楽四重奏曲の名曲中の名曲。このメロスの演奏はその中でも、いち・にを争う名演だと勝手に認識しております(笑)。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月31日
メシアンはもちろん現代音楽の代表ではあるが、今回のベロフを聞くにつれ、バロック~古典派~近・現代への流れが随所に感じられる。同曲同演奏のCDでは気づかなかったことである。
ベーレンプラッテさん。いつも有り難う!






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月31日
金子さんに教えていただきたオヤッグの液体+クリーンメイト+頂いた強烈ブラシでOKであるが、最後の手段としてゴシゴシ。危険性も伴いますが(笑)。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月31日
アンドレのトランペット。柔らかい響きや硬い響き、春のように穏やかな響き、秋のように爽やかな響き、冬のように凍れる響き、さらに弦楽器.・木管楽器・打楽器・管楽器(当然である)のようなさまざまな響き・調べを堪能させてくれる一枚。
金子さん、いつもお世話になっております。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月31日
シューベルトの歌曲は1世代まえのシュヴァルツコップ、ゼーフリートで楽しんできたが、今回ルチア・ポップを初めて聴いた。
美声の中にある種陰影を感じさせ、魅了された。ルチア・ポップのオペラ(モーツァルト等)も聴いてみたいと思った。
ベーレンプラッテさん、どうもありがとうございます。






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月31日
コンパクトで引き締まった緊迫感すら感じるオーケストラとアメリングの歌唱(録音マイクはアメリングにウエイトがかかっている)により他のマーラー4番とは趣きが異なる。
今まで、マーラーやメシアンは解像度の良いCD・SACDの方がよいと思っていたが先日のトゥーランガリラといい、今回のマーラー4番といい、LPレコードの方が、各パート、さらに一音一音が明確が聴こえて聴き手にとって受け取りやすいと感じています。5年間アナログから離れていたのでことさらです。
ベーレンプラッテさんに感謝!






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月29日
バリリやウィーン・コンチェルトハウスなどを想い起こさせるメロディ・ハーモニーの美しさを強調させるスローテンポの演奏はアナログで聴いてこそ本領発揮である。今まではCDのリマスター盤で聴いていたが、このレコードもこれから何度も聴くことになるだろう。
ベーレンプラッテさんには感謝あるのみ!






- 藤井雅彦 様
- 投稿日:2022年01月29日
リフィテルが目の前で演奏しているようなシューベルトの即興曲。ゆったりしたテンポを保ち、日本の聴衆を魅了している様子が伝わってくる。
金子さんのブログこれからも楽しみ、そして勉強させていただきます。よろしく!













