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【LPレコード】 アバド&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ザ・ラスト・コンサート <輸入盤・日本語帯・解説付> KKC1112 3LP

【好評発売中】

<輸入盤 日本語帯・解説付>
アバド&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ザ・ラスト・コンサート
KKC1112 STEREO デジタル 3LP

アバド&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ザ・ラスト・コンサート アバド&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ザ・ラスト・コンサート
アバド&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ザ・ラスト・コンサート

ベルリン・フィルが作ったアバドの「メモリアル・アルバム」
アバド最後の客演コンサートがLP盤でリリース!


 2014年1月20日に亡くなった指揮者クラウディオ・アバド。カラヤン亡き後、1990年から2002年までの12年間、ベルリン・フィルの首席指揮者・音楽監督を務めました。退任後も楽団との良好な関係を築き、定期的に指揮台にあがっていました。この録音は、「クラウディオ・アバド〜ザ・ラスト・コンサート」と題し、2013年5月にアバドがベルリン・フィルに最後に客演した際の演奏を収めたもの。メンデルスゾーン《真夏の夜の夢》(序曲および6曲)およびベルリオーズ「幻想交響曲」が収録されています。
 当ディスクのコンセプトは、ベルリン・フィル団員のアバドへの思い出が詰まった「アルバム」。このLP盤の装丁も、格調高い赤の布張りハードカバーで、ブックレットにはプライベートを含む様々な写真が散りばめられています。その多くが、これまでに非公開だったもの。当時の楽団員や、共演のポリーニ、バレンボイム、ブレンデルらとのリハーサル風景。またサッカーや卓球を楽しむ姿などファンならずとも嬉しい写真が満載です。
 「アバドは妖精の世界を見ることができる」と評された演奏はもちろんのこと、総じてベルリン・フィルのアバドの思い出が、凝縮されており、「アルバム」の名に相応しい内容となっています。アバド・ファン、アバド時代のベルリン・フィルに関心を持つリスナーには、絶対に見逃せないタイトルと言えるでしょう。
(国内仕様盤のみの取り扱いで、直輸入盤の弊社取り扱いはございません)

(キングインターナショナル)

【LPレコード】 アバド&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ザ・ラスト・コンサート <輸入盤・日本語帯・解説付> KKC1112 3LP

価格:

19,440円 (税込)

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【曲 目】
フェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847)
劇付随音楽《夏の夜の夢》(抜粋)  40’11

 [LP1-A]
  序曲
  第1番 スケルツォ

 [LP1-B]
  第3番 合唱付きの歌「舌先さけたまだら蛇」
  第5番 間奏曲
  第7番 夜想曲

 [LP2-A]
  第9番 結婚行進曲   第13番 終曲「わずかな光」

エクトル・ベルリオーズ(1803-1869)
幻想交響曲 作品14  55’46

 [LP2-B]
  第1楽章:夢と情熱

 [LP3-A]
  第2楽章:舞踏会
  第3楽章:野の風景

 [LP3-B]
  第4楽章:断頭台への行進
  第5楽章:ワルプルギスの夜の夢


【演 奏】
 クラウディオ・アバド(指揮)
 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 デボラ・ヨーク(ソプラノ/メンデルスゾーン)
 ステラ・ドゥフェクシス(メゾソプラノ/メンデルスゾーン)
 コンスタニア・グルツィ(合唱指揮/メンデルスゾーン)
 バイエルン放送合唱団女声団員(メンデルスゾーン)

【録音日】
 2013年5月18、19、21日

【録音場所】
 ベルリン・フィルハーモニー

【録音方式】
 ライヴ録音(ステレオ・デジタル)

【仕 様】
 輸入盤、日本語帯・解説付

【ダウンロード・コード】
 このブルーレイ・ディスクには、上記全曲のハイレゾ音源(24bit/48kHz)を
 ダウンロードするためのURLとそのパスワードが封入されています。

【デジタル・コンサートホール】
 ベルリン・フィルの映像配信サービス「デジタル・コンサートホール」を
 7日間無料視聴できるチケット・コードが封入されています。

アバド&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ザ・ラスト・コンサート

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