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【LPレコード】 ユリア・フィッシャーのバッハ/無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全6曲) KKC1080/82 3LP

【好評発売中】

<輸入盤・日本語帯・解説付>
ユリア・フィッシャーのバッハ
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタと
パルティータ(全6曲)

KKC1080/82 3LP

ユリア・フィッシャーのバッハ/無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全6曲)

教会に響き渡る極上の調べ。
ユリア・フィッシャーの
バッハ無伴奏がついにLP で登場!



 ハイエンド、マルチチャンネル・サラウンド・レコーディングに特化したクラシック専門レーベルPENTATONEより遂にLP が登場!第1 弾はユリア・フィッシャーの名盤、バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全6曲3枚組LP です。
 類稀な才能の持ち主の天才ヴァイオリニスト、ユリア・フィッシャーはミュンヘン生まれ。3歳でヴァイオリンを、その後ピアノも習いはじめ、すぐにその才能を開花させたフィッシャーは、ヴァイオリン、ピアノそれぞれで国際的なコンクールに複数回優勝しています。10代の頃から商業録音のオファーがあったものの断り続けていたフィッシャーは、ヤコフ・クライツベルクとの出会いにより21歳のときにハチャトゥリアン、プロコフィエフ、グラズノフのヴァイオリン協奏曲でPENTATONEレーベルからセンセーショナルなデビューを果たしました。
 バッハの無伴奏はデビュー・ディスクと同年、2004年12月にオランダのドープスヘヅィンデ教会にて行われました。当録音のバランス・エンジニアをつとめたジャン=マリー・ヘイセン氏が最も記憶に残る録音にもあげている、まさに伝説的な当録音はフィッシャーの驚異的な集中力で全集を完成させました。全ての音色が瑞々しく説得力に満ちた当時21 歳の演奏は、既に自己のスタイルが確立されていることを証明しております。当時使用していた名器グァダニーニの音色が教会に響き渡ります。ハイエンドに特化したPENATATONEレーベルの代表盤の初LP、大注目です! ドイツ、パラス社プレス。

(キングインターナショナル)
※メーカーの都合により、発売日が変動する場合がございます

【LPレコード】 ユリア・フィッシャーのバッハ/無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全6曲) KKC1080/82 3LP

価格:

9,000円 (税込)

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【曲 目】
  [LP1-A]
     ・無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001
     1)アダージョ(4’41”)
     2)フーガ、アレグロ(5’55”)
     3)シチリアーノ(2’59”)
     4)プレスト(3’35”)
   ・無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002
     1)アルマンド(6’27”)

  [LP1-B]
   ・無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002
     2)ドゥーブル(2’53”)
     3)クーラント(2’59”)
     4)ドゥーブル(3’28”)
     5)サラバンド(4’17”)
     6)ドゥーブル(3’11”)
     7)テンポ・ディ・ボレア(3’56”)
     8)ドゥーブル(3’36”)

  [LP2-A]
   ・無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003
     1)グラーヴェ(4’53”)
     2)フーガ(8’12”)
     3)アンダンテ(5’30”)
     4)アレグロ(5’34”)

  [LP2-B]
   ・無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005
     1)アダージョ(5’20”)
     2)フーガ(10’33”)
     3)ラルゴ(3’55”)
     4)アレグロ・アッサイ(4’46”)
  [LP3-A]
   ・無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006
     1)プレリュード(3’25”)
     2)ルール(5’08”)
     3)ロンドーによるガヴォット(3’09”)
     4)メヌエット - 供3’56”)
     5)ブーレ(1’28”)
     6)ジーグ(1’53”)
   ・無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004
     1)アルマンド(4’42”)

  [LP3-B]
   ・無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004
     2)クーラント(2’28”)
     3)サラバンド(4’54”)
     4)ジーグ(4’02”)
     5)シャコンヌ(15’47”)


【演 奏】
 ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン;1750 年製グァダニーニ)

【録音日と場所】
 2004年12月 ドープスヘヅィンデ教会(アムステルダム)

【録音方式】
 セッション録音
   プロデューサー:ヨブ・マールセ
   バランス・エンジニア:ジャン=マリー・ヘイセン
   エディティング:エルド・グルート、セバスチャン・ステイン

【仕 様】
 輸入盤、日本語帯・解説付

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